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【日本株週間展望】続落へ、高値圏で買い控え-政府の為替介入を警戒

記事を要約すると以下のとおり。

4月第1週(1-5日)の日本株は続落する見通し。
同日夕に財務省、金融庁と日本銀行が国際金融資本市場に関わる情報交換会合を開き、介入に踏み切る可能性があるとの見方が強まり、株式相場も軟調に推移した。
景況感を示す業況判断指数(DI)の市場予想はプラス10と4四半期ぶりに低下する見通し。
3月22日発表の第2回集計は平均賃上げ率が5.66%)以来の高水準となった。
3日に非製造業総合景況指数を発表する。
ISM景況指数やパウエル議長の講演などでは、相場が下落するリスクがある。
証券ジャパン調査情報部の大谷正之部長  海外の一部が祝日で休場となる週初は、29日発表の米個人消費支出(PCE)を受けて値動きが荒くなるだろう。
ただ、新たな少額投資非課税制度(NISA)の効果などを背景に個人投資家による月初の買いは入り、相場を下支えするだろう。

[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース 【日本株週間展望】続落へ、高値圏で買い控え-政府の為替介入を警戒

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