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みずほ証、19年11月から約3年で40億円販売-クレディSのAT1債

記事を要約すると以下のとおり。

みずほフィナンシャルグループ傘下のみずほ証券の浅井覚最高財務責任者(CFO)は28日の決算会見で、経営危機に伴い 無価値となったクレディ・スイス・グループの永久劣後債(AT1債)約40億円の販売時期について、2019年11月から22年9月までの約3年間だったことを明らかにし、「顧客に対しては丁寧な対応をしている」と述べた。
国内の金融機関ではみずほ証のほか、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が個人富裕層を中心に約950億円分を販売していたことが分かっている。
 みずほ証が28日発表した23年3月期決算は、連結純利益が前年同期比88%減の65億円だった。

[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース みずほ証、19年11月から約3年で40億円販売-クレディSのAT1債

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