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ドル・円137円前半で底堅い、FOMC控え米金利高-ユーロは151円台

記事を要約すると以下のとおり。

東京外国為替市場でドル・円相場は1ドル=137円台前半で底堅く推移。
 ドル・円は午前11時48分現在、前日比0.1%安の137円42銭。
金利スワップ市場では5月の25bp利上げをほぼ織り込み、6カ月連続で活動縮小を示したものの、市場予想の中央値46.8は上回った。
 大和証の石月氏は、VIX指数が低水準なように市場は楽観的で、「日銀イベントも通過し、円キャリーの思惑から円のじり安が想定されやすいと指摘した。」

[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース ドル・円137円前半で底堅い、FOMC控え米金利高-ユーロは151円台

Twitterでの意見

引きこもり男の備忘録
一週間振り返り 週前半ハイテク中心に利益確定で売られ下げるもGDP、コンファレンス、ミシガン大、個人消費など様々な指標が米経済の底堅さを示すものとなり結局上昇して終わる 懸念されたプリゴジンの乱も特に影響なし ドル円はECBフォーラムにて日米の金融政策の違いが改めて認識され一瞬145円台へ
裁量トレーダーの独り言
おはようございます ドル円 142円前半の抵抗を抜けると 一気に上昇しましたね。 PMIは下振れ的でしたが、 サービスが悪く無かった事で 底堅さが出てますね。 土日は分析、検証、予想をされると 思いますが休養もしっかり取り 来週に備えましょう。 皆様良い週末を!

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