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三井物や住友商がザンビアの銅鉱山権益への入札を検討-関係者

記事を要約すると以下のとおり。

三井物産や 住友商事などが、カナダの鉱山企業 ファースト・クァンタム・ミネラルズがザンビアに所有する2つの銅鉱山の権益の入札に参加する可能性があることが、事情に詳しい複数の関係者の話で明らかになった。
江西銅業はファースト・クァンタムの2番目の大株主。
住友商は銅の需要が今後数年で急増すると予想されているからだ。
銅は電気自動車(EV)や、太陽光発電など再生可能エネルギーの設備に欠かせないが、新規鉱山の開発は進んでいない。
同社は規模の小さい資産について処分する方針も示していた。

[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース 三井物や住友商がザンビアの銅鉱山権益への入札を検討-関係者

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