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中国不動産開発の万科、香港上場株は売り-JPモルガンが判断

記事を要約すると以下のとおり。

中国の不動産開発会社、 万科の香港上場株に対し、ウォール街のブローカーが「売り」に相当する投資判断を初めて示した。
 JPモルガンのカール・チャン氏らアナリストは1日付のリポートで、万科の株価は一時12%安となり、上場来安値を更新した。
 幾つかの企業破綻を招いた中国不動産セクターの数年にわたる低迷は、政府による大手建設会社支援の指標と見なされている。

[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース 中国不動産開発の万科、香港上場株は売り-JPモルガンが判断

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