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東エレクが今期営業益計画を増額、1対3の株式分割や増配も

記事を要約すると以下のとおり。

東京エレクトロンは9日、2023年3月期の営業利益計画を従来の5460億円から5800億円に引き上げた。
東エレク:通期営業利益予想上方修正、市場予想上回る  米国が昨年10月に発動した対中半導体輸出規制については、日本政府も協調するとの報道は把握しているが、「詳細な規制内容を確認して適切に対応するとの考えを示した。」
川本氏は中国市場について、足元で規制の話はあるものの、「引き続き大変有望な市場でもあると強調。」
24年以降にはメタバースの本格的なサービス開始やスマートフォン・パソコンの買い換え需要も期待できることで、半導体前工程装置市場は再び成長するという。
半導体製造装置の中国売上高が22%減の1027億円に落ち込んだほか、北米や韓国向けも2割前後の減少となった。
株式分割を行い、投資単位当たりの金額を引き続き、検討していくとした。
 業績予想の増額に伴い、今期(23年3月期)の配当計画も修正した。
 国内大手企業では近年、投資家層の拡大を視野に株式分割を決めたと発表していた。

[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース 東エレクが今期営業益計画を増額、1対3の株式分割や増配も

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