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消費者物価は4カ月ぶり高水準、政府の物価高対策の影響一巡

記事を要約すると以下のとおり。

2月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除くコアCPI)は4カ月ぶりの高水準となった。
政府による電気・ガス代負担軽減策の影響一巡が押し上げ要因となった。
 日本銀行が19日の金融政策決定会合で、世界で最後のマイナス金利(マイナス0.1%)を解除するなど政策正常化に踏み出し、市場の関心は先行きの利上げペースに移っている。
今年の春闘では第1回回答集計の平均賃上げ率が33年ぶりに5%を超えており、賃金コストの上昇に応じた価格転嫁が進むかが注目されている。

[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース 消費者物価は4カ月ぶり高水準、政府の物価高対策の影響一巡

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