米消費者マインドはほぼ変わらず-大統領選控え先行きには慎重
記事を要約すると以下のとおり。
3月初旬における米消費者のセンチメントは、前月からほぼ変化がなかった。 「消費者は様子見姿勢になってきているとシュー氏。」 今週発表された物価指標ではインフレ圧力の高まりが示唆されたが、消費者はインフレが再び加速するとは懸念していないとシュー氏は指摘。 3月の現況指数は74.6と、前月(75.2)から若干低下した。
[紹介元] ブルームバーグ マーケットニュース 米消費者マインドはほぼ変わらず-大統領選控え先行きには慎重