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120%使い倒す、コンサルタントのための実用Microsoft Word講座

パソコン教室では教えてくれない、マニュアル本にも書いてない超実践!
企画書、報告書、議事録、調査レポートなど、
とにかく書類仕事が多いコンサルタントの悩みに応えます。

Wordは使いずらい、思い通りにならない、という恨み節もいまだによく聞きます。仕事で一番に使う道具でありながら、基本的には職域で教育されている、独学で勉強することが多いのです。

思い起こせば、20年以上、Wordと付き合い続けてきました。
たしかに昔はひどかった。
保存をこまめにしてなかったばっかりに、大作があと一歩で出来上がるはずだったところ、失ってしまったこともありました。
そうやって、付き合い続けてきた自分だからこそ、人に伝えられることもあるだとう、と思っています。
Wordを使ってる時の悩みの種って、地味なんですよ。


  • 実際に文書の作成に割く時間よりも、Wordの機能を調べている時間の方が長い。
  • タブ、ルーラー、字下げ、ぶら下げ、段落、行間、セクション、スタイル設定などを適切に使ってみたい。
  • 修正履歴やOneDriveを使って適切にチームで文書を共有し、文書の作成工程を最適化したい。
  • 文字サイズを大きくしたら、行間が極端に変わってしまうなど、Wordの挙動にどうもなじめない。
  • 一太郎のほうが良かったと思っている。
  • 章番号や脚注、図表番号などを挿入しているが、修正があったときに文書全体の番号差し替えが必要となり、大変な思いをした。
  • 量産が必要な文書は書式をテンプレート化として作業時間を短くしたいと考えていた。

でも、こんな悩みを抱えている人のお役に立ちたい。
Wordを使いこなせるようになることで、得られる自信があります。
しょせん、Wordなんて道具にすぎないのだから、必要なのことは、それを使って何を生み出すのか、ということ。
コンサルタントには、生み出すものの価値の方に重きを置いてもらえるようになってもらいたいです。

こちらから、詳細を確認してください。
https://www.vtt.co.jp/school/

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